家庭用レーザー脱毛器アイエピは、レベル違いの脱毛効果
毎月のように数々の雑誌で紹介されている家庭用レーザー脱毛器、『アイエピ』。
Oggi、bea's up、STA★COLLE、ar、Look!s、GISELE、ELLE JAPON、GLAMOROUS、日経HEALTH、BAZAAR、MISS、BITEKI(美的)、FIGARO・・・、アイエピを紹介した雑誌を上げるときりが無いですね。
では、アイエピとはどんなレーザー脱毛器なのでしょうか?
アイエピ(i-epi)は、世界で最も多く使われている医療用レーザー脱毛装置、『ライトシェアー』を開発したチームが生み出した家庭用レーザー脱毛器。『ライトシェアー』と同じ波長を用いたアイエピは、今までの家庭用脱毛器のレベルをはるかに超える脱毛効果を実現したのです。アイエピは、レーザーの専門家達の手によって、デリケートな日本人の肌にあわせ、あらゆる機能を調整し、日米両国でモニターテストを重ねてきました。この結果に基づき、約3年をかけて開発・製品化されたレーザー脱毛器、それが『アイエピ(i-epi)』なのです。
アイエピから照射されるレーザーの光は、黒い色のみ反応するため、ムダ毛だけにはたらき、肌へのダメージは最小限に抑えられます。また、処理後のムダ毛はおよそ2週間で自然に押し出され、毛穴の引き締まってつるつる肌へと導きます。効果の甘い家庭用脱毛器のようなカサカサした肌にはなりませんし、自分で抜いた後のような黒いボツボツなどは一切残りません。脱毛後に、ここまでキレイな肌を実現するのは『アイエピ』以外の家庭用脱毛器には期待できないでしょう。
金額は決して安くはありませんが、必ず満足していただける製品に仕上がっています。
レーザー脱毛とは?
レーザー脱毛は1996年にはじめて医療機関で使用され、それから10年の間に急速に進化し普及した最先端の脱毛法です。レーザー脱毛とは、黒や茶色の色素に反応する光を肌に照射することによって黒い毛に熱が伝わり、その光が皮膚の中に入って熱に変わります。この熱が毛を作る細胞にダメージ(毛根・毛乳頭の破壊)を与えて脱毛していく。これがレーザー脱毛の仕組みです。黒い色にのみ反応する性質を持っているため、ムダ毛だけがターゲットとなり、肌へのダメージが最小限に抑えられます。
医療用レーザーは、医師などの専門家が行うので出力が非常に高い。部位にもよりますが、平均4〜5回程度で脱毛が終了するのが一般的です。ただし、料金が高いのが難点。
その点、家庭用脱毛器に関しては、コストが低い。いつでもどこでも気軽に脱毛できるというメリットがあります。
医療レーザー脱毛とi-epi(アイエピ)の違い
医療レーザー脱毛はムダ毛を再生する機能を損傷させるため、高出力で肌への負担が高く永久的な脱毛効果が期待できます。i-epi(アイエピ)は安全に家庭で使用していただくために、出力を抑え、肌への負担は最小限です。永久的な脱毛効果ではなく、使い続けることでムダ毛が少なく細くなる「減毛効果」が得られる脱毛器です。 さらにi-epi(アイエピ)には通院のわずらわしさもなく、他人に肌を見られる恥ずかしさもありません。肌にも、気持ちにも、ストレスなく続けられる、i-epi(アイエピ)は理想のホームケア脱毛だと言えるでしょう。